小山先生おすすめ|13インチのiPadとは?楽譜を見る・書くなら大画面がおすすめ
「紙の楽譜を持ち歩くのが大変。」
「楽譜に直接書き込みたい。」
「レッスンやライブでも使えるタブレットが欲しい。」
そんな方におすすめしたいのが、**13インチのiPad(iPad Pro・iPad Air)**です。
私は音楽用途で使うなら、大きい画面のiPadをおすすめしています。
特に楽譜を見る・書くという用途では、画面の広さが作業のしやすさに直結します。
おすすめは13インチです⬇️
なぜ13インチがおすすめなの?
一番の理由は、A4サイズの楽譜に近い大きさで表示できることです。
紙の楽譜に近い感覚で見られるため、
- 譜面が見やすい
- 拡大・縮小する回数が減る
- 演奏中も確認しやすい
というメリットがあります。
レッスンでもストレスなく使えるサイズです。
Apple Pencilとの相性が抜群
Apple Pencilを使えば、
- 運指
- コードネーム
- フレーズ
- レッスンメモ
- アレンジ
などを直接書き込むことができます。
紙の楽譜と同じような感覚で使えるので、とても便利です。
高いので互換性のあるものも紹介しておきます。⬇️
音楽アプリが充実している
iPadでは、
- PiaScore
- MuseScore
- GarageBand
- Logic Pro for iPad
- Notion
など、多くの音楽アプリが利用できます。
楽譜を見るだけでなく、
- 作曲
- レコーディング
- 練習
- レッスン
まで、一台でこなせます。
楽譜を持ち歩かなくていい
紙の楽譜を何冊も持ち歩く必要がなくなります。
発表会やライブでも、必要な楽譜をiPad一台にまとめられるため、とても便利です。
ページめくり用のフットスイッチと組み合わせる方も増えています。
小山先生がおすすめする理由
私がおすすめする理由は、
「楽譜を見る・書くという用途なら、大きいサイズのiPadが本当に便利だからです。」
レッスンでは楽譜を見る機会も多く、メモを書き込むこともよくあります。
13インチモデルなら画面が広く、A4サイズの楽譜に近い感覚で表示できるため、とても見やすいです。
Apple Pencilを使えば、運指やコード進行、レッスン内容なども直接書き込めるので、紙の楽譜と同じような感覚で使えます。
私はiPad Proの13インチがおすすめですが、楽譜の閲覧や書き込みがメインであれば、13インチのiPad Airでも十分活躍します。
価格を抑えながら大きな画面を使いたい方には、iPad Airも非常におすすめです。
音楽アプリとの相性も良く、レッスンから自宅練習、作曲まで幅広く活躍してくれます。
こんな方におすすめ
- 楽譜をデジタル化したい方
- レッスンで書き込みをしたい方
- 作曲をしている方
- バンド活動をしている方
- 楽譜をたくさん持ち歩く方
ムジカスケッチでもおすすめしています
ムジカスケッチでは、紙の良さも大切にしていますが、デジタルの便利さも積極的に取り入れています。
iPadがあれば、
- 楽譜を見る
- 書き込む
- 保管する
- 共有する
まで一台で行えます。
音楽を続けていくうえで、とても便利なアイテムです。
まとめ
13インチのiPadは、楽譜を見る・書く・管理するための最高のパートナーです。
特にApple Pencilとの組み合わせは、紙の楽譜に近い感覚で使うことができます。
私はiPad Proを使用していますが、楽譜用途が中心であれば13インチのiPad Airでも十分おすすめです。
音楽をもっと快適に楽しみたい方は、ぜひ検討してみてください。
よくあるご質問(Q&A)
ProとAirはどちらがおすすめですか?
音楽用途ならどちらもおすすめです。楽譜の閲覧や書き込みが中心なら、13インチのiPad Airでも十分活躍します。
Apple Pencilは必要ですか?
楽譜へ書き込むなら、ぜひ一緒に使うことをおすすめします。
紙の楽譜は不要になりますか?
完全になくす必要はありませんが、多くの楽譜を持ち歩けるので荷物は大幅に減ります。
ムジカスケッチでも相談できますか?
はい。楽譜アプリやiPadの活用方法についても、お気軽にご相談ください。
まずはお気軽にご相談ください。
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