小山先生おすすめ|コクヨ 五線譜ノート(A4・ツインリング)とは?レッスンや作曲におすすめの音楽帳

小山先生おすすめ|コクヨ 五線譜ノート(A4・ツインリング)とは?レッスンや作曲におすすめの音楽帳

「五線譜に大きく書きたい。」
「レッスンや作曲で使いやすい五線譜ノートを探している。」

そんな方におすすめしたいのが、**コクヨ 五線譜ノート(A4・ツインリングタイプ)**です。

私自身、レッスンや音楽理論の勉強、作曲のアイデアを書き留めるときに、A4サイズの五線譜ノートをよく使っています。

五線譜ノートはいろいろありますが、このコクヨの音楽帳は「書きやすさ」と「使いやすさ」のバランスがとても良い、おすすめの一冊です。


コクヨ 五線譜ノートとは?

コクヨの五線譜ノートは、レッスンや作曲、音楽理論の学習などに使える音楽帳です。

主な仕様は、

  • A4サイズ
  • 五線譜12段
  • 30枚
  • ツインリング製本
  • 上質紙(厚口)
  • ページを折り返して使える仕様

となっています。

特にA4サイズは、一段一段が見やすく、ゆったり書けるのでとても使いやすいと感じています。


このノートの魅力

A4サイズで大きく書ける

私が一番気に入っているのは、このサイズ感です。

音符を大きく書くだけでなく、

  • コードネーム
  • 歌詞
  • リズム
  • レッスンメモ

なども余裕を持って書き込めます。

後から見返したときにも、とても見やすいノートになります。


ツインリング製本で使いやすい

このノートはツインリング製本になっているため、180度しっかり開くことができます。

ページを折り返して使えるので、

  • レッスン中
  • 作曲中
  • ピアノや譜面台の上

でも扱いやすいのが魅力です。

ノートが閉じてしまうストレスが少ないので、集中して書き込むことができます。


五線譜12段で見やすい

A4サイズに12段の五線譜なので、一段ごとに余裕があります。

音符を書くだけでなく、コード進行やアレンジのアイデアもまとめやすく、耳コピや音楽理論の勉強にもぴったりです。


紙質もしっかりしている

厚口の上質紙が使われているため、

  • 鉛筆
  • シャープペンシル

でも書きやすく、消しゴムで消しても紙が傷みにくい印象です。

長く保存したいノートにも向いています。


小山先生がおすすめする理由

私がおすすめする理由は、

「A4サイズで大きく書けるので、レッスンや作曲、音楽理論の勉強にとても使いやすいからです。」

私は五線譜を書く機会が多いので、できるだけ大きく書けるノートを選んでいます。

このコクヨの五線譜ノートは、一段一段にゆとりがあり、音符やコードネーム、メモも書き込みやすいのが魅力です。

また、ツインリング製本なので、折り返して使えるところも気に入っています。

レッスン中でも書きやすく、譜面台の上でも扱いやすいので、とても便利です。

作曲のアイデアを書き留めたり、耳コピをまとめたり、音楽理論を勉強したりと、一冊あると本当に重宝します。

最近はタブレットで楽譜を書く方も増えましたが、「手で書く」ことで覚えられることや、新しい発見もたくさんあります。

楽譜を書く習慣をつけたい方には、ぜひおすすめしたい五線譜ノートです。


こんな方におすすめ

  • 作曲を始めたい方
  • 音楽理論を勉強している方
  • レッスンノートを作りたい方
  • 耳コピを書き残したい方
  • 大きく書ける五線譜ノートを探している方

ムジカスケッチでもおすすめしています

ムジカスケッチでは、演奏するだけではなく、「書いて覚えること」も大切にしています。

メロディーやコード進行を書いてみることで、音楽への理解はさらに深まります。

自分だけの音楽ノートを作ることは、長く音楽を続けるための大きな財産になると思います。


まとめ

コクヨ 五線譜ノート(A4・ツインリング)は、レッスンや作曲、音楽理論の勉強にぴったりの音楽帳です。

A4サイズ・五線譜12段でゆったり書くことができ、ツインリング製本なので折り返して使いやすいのも魅力です。

私自身も、大きく書ける五線譜ノートの使いやすさを実感しています。

楽譜を書く機会がある方には、ぜひ一度使ってみていただきたいおすすめの一冊です。


よくあるご質問(Q&A)

初心者でも使えますか?

はい。五線譜を書き始めたばかりの方にもおすすめです。


作曲にも使えますか?

もちろんです。メロディーやコード進行のアイデアを書き留めるノートとして活躍します。


レッスンノートとしても使えますか?

はい。レッスン中のメモや宿題、楽譜の書き込みにもぴったりです。


ムジカスケッチでも相談できますか?

はい。五線譜の書き方や音楽理論、作曲についても、お気軽にご相談ください。



小学5年生〜中学3年生の方は、